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ESTAの申請

電子渡航認証システムへようこそ

2020/11/11 更新 ESTA(エスタ)渡航関連最新ニュース

ハワイアン航空 11月より日本-ホノルル路線の運航を再開致しました。日本からの渡航者に14日間の自己隔離を免除 

ハワイの新型コロナウイルスと入国に関する最新情報

新型コロナウイルス アメリカ入国制限と対象国の最新情報

アメリカ入国(ハワイ)にも必ず『ESTA』が必要となります。

 

正式名称、電子渡航認証システム(ElectronicSystemforTravelAuthorization:エスタ)と言い、米国国土安全保障省により2009年1月12日からビザを取得せずにアメリカ(米国)入国する全ての外国人に対してESTA(エスタ)の事前申請(日本語可)が義務化され、日本もビザ免除対象国に該当します。

アメリカ(ハワイ)入国の目的が短期商用・観光等、滞在希望日数が90日以内の場合(乗り継ぎを含む)、米国大使館でのビザ取得は免除されますが、渡航前にインターネットでESTA申請を行い渡航認証を受ける必要があり、この渡航認証システムがESTA(エスタ)です。(事前にビザを取得して渡航する方はESTA申請は不要です。)

ESTA(エスタ)は、旅行の許容のための事前委任です。

​この申請書に記入する際の、推定平均所要時間は5分です。

当サイトでは格安で代行を承っております。

米国国土安全保障省申請料($14) + 申請代行サービス料 = 4,980円(税抜) 

​申請費、代行費用、消費税、全てコミコミパック料金となっております。

上記の料金以外一切かかりませんので安心してご申請ください。

ESTA申請電子渡航認証システムに関する各種注意事項を読み、全ての当サイト利用規約に同意された方のみESTA申請申込みボタンから申請を開始してください。

 

ESTA申請には一定の時間がかかります※ご出発の3日前(72時間前)までに登録申請をしてください。

■ESTA申請にあたり

ESTAはビザとは異なり、申請を比較的スピーディに行うことができ、短期のアメリカ旅行などには大変便利な渡航認証です。当サイトでは分かりやすい日本語にてESTAの申請をいつでも受け付けておりますが、渡航日の3日前には申請を済ませておくことを米国CBPや各航空会社では強く勧めております。

通常、申請してから72時間以内には「渡航認証許可」ないし「渡航認証拒否」の申請結果が通知されるケースがほとんどですが、大規模なシステムメンテナスなどの状況に於いては3日以上かかる場合もございます。

また、申請した後、審査中の場合は「渡航認証保留」となるケースもあります。ESTAを管轄している米国CBP公式サイトには、連日世界中から多くのアクセスがあるため、障害を防ぐために様々な対策を行っております。

万が一、渡航日までにESTAを取得されていない場合は、ご予定の飛行機に搭乗できない恐れもございますのでご注意ください。

渡航が決まり次第、早めにESTAの申請を行うことをお勧めします。

Point1:日本語簡単申込フォームでお申し込み。迷う事が御座いません。


Point2:面倒な手続きは当サイトへお任せ、不安になる事も一切ありません。


Point3:PC及びスマホタブレットで、らくらく申請!手軽に済ませられます。

 

ESTA申請(エスタ)電子渡航認証システムとは

ESTAとは、ビザ(査証)取得を免除して、短期商用・観光目的で米国への渡航許可を得る為の電子認証です。既に有効なビザをお持ちの方はESTA認証手続きはご不要となります。

通常、米国渡航者はビザ取得・保持が必要となりますが、日本を含むビザ免除プログラム(VWP)参加国ついては、渡航目的や滞在期間など、幾つかの要件に当て嵌まる場合、ビザ取得手続きが免除され、比較的簡易なESTA認証を得る事で、米国へのご渡航が可能になります。当サイトではESTA申請の代行サービスを行っております。

当該認証はご自身で登録することも可能です。ご自身で登録する方は、アメリカ合衆国税関・国境警備局公式サイト(CBP)をご利用下さい。

​複雑な申請を完全サポート!

エスタスカイラインではお問い合わせ、ESTA申請(申し込み)などを日本語にて完全サポート致します。

ESTA(エスタ)の登録審査は最長で72時間を要する場合がございますので、お早めに申請いただく事をお勧めします。

アメリカ合衆国税関・国境警備局公式サイト(米国CBP)ではお問い合わせは英語のみの対応となりますが、エスタスカイランでは日本語にてお問い合わせ頂けますESTAに関する情報は外務省サイト、在日米国大使館・領事館サイト、米国CBPよくある質問一覧ページにも詳細に記載されておりますのでそちらを是非ご参照下さい。

エスタスカイランでは、わかりにくい面倒なESTA(エスタ)の取り方を全て日本語にて対応し、お客様に代わり承っております。

(※別途代行手数料を申し受けます)

ESTA申請サービス費用にはアメリカ合衆国税関・国境警備局公式サイト(米国CBP)の電子渡航認証費用$14を含みます。

 

Ask me anything! I'm here to answer any questions you have. esta-skyline@outlook.jp

ESTA申請方法と必要な物とは

ESTAとは、ビザ(査証)取得を免除して、短期商用・観光目的で米国への渡航許可を得る為の電子認証です。既に有効なビザをお持ちの方はESTA認証手続きはご不要となります。

通常、米国渡航者はビザ取得・保持が必要となりますが、日本を含むビザ免除プログラム(VWP)参加国ついては、渡航目的や滞在期間など、幾つかの要件に当て嵌まる場合、ビザ取得手続きが免除され、比較的簡易なESTA認証を得る事で、米国へのご渡航が可能になります。当サイトではESTA申請の代行サービスを行っております。

当該認証はご自身で登録することも可能です。ご自身で登録する方は、アメリカ合衆国税関・国境警備局公式サイト(CBP)をご利用下さい。

​ビザが必要な場合

特定の伝染病や精神的障害を患っている場合。これまでに違法な行為や不道徳な行為、規制薬物の違反などによって有罪判決を受けている場合。

過去にESTA認証による渡航を行い、オーバーステイをしたことがある場合。これまでに、あるいは現在、スパイ行為・破壊活動・テロリスト活動・集団殺戮に関係したことがある場合。上述のようなケースに渡航者が該当する場合は、米国の定める規定に拠りESTA認証不適合と判断されることがございます。ESTA認証が拒否された場合であっても、ビザを取得する事で渡米する事が可能となります。

ビザを持たずに入国しようとした場合、入国を拒否をされる恐れがあります。

ビザ取得の手続きについては、米国大使館・領事館までお問合せ下さい

ビザ免除プログラム対象国

・ドイツ                ・フランス        ・フィンランド      ・エストニア                          ・デンマーク               

 

・チェコ             ・チリ                          ・ブルネイ                     ・ベルギー                   ・オーストリア                  

 

・オーストラリア         ・アンドラ                   ・オランダ                       ・ニュージーランド                ・ノルウェイ

 

・ポルトガル                ・日本                          ・台湾                               ・韓国                                     ・サンマリノ

 

・シンガポール             ・スロバキア               ・スロベニア                    ・スウェーデン                      ・スイス

 

・スペイン                    ・アイルランド            ・アイスランド                ・ハンガリー                          ・ギリシャ

 

・イタリア                    ・モナコ                       ・マルタ                           ・ラトビア                             ・リヒテンシュタイン

 

・リトアニア

守れるはずの命。

世界のどこの国でも幼い子供は家族の希望です。 年間690万人の命を落としています。 皆さまからのご支援で、こうした活動を進めることができれば、どんなに貧しく、 厳しい状況にある地域でも、確実に乳幼児の死亡を減らし、子どもたちを守っていくことができます。

ESTA SKY LINEではただ今世界の幼い子を守る寄付を募集しております。

医療が受けれない‎、世界の子供たちを守る貴方のご支援で救える幼い命、ご寄付で世界の子供を助けてください。

当サイトでは、率先して、募金活動を行っておりおます。
世界約70の国と地域で、日本人医師や看護師をはじめとする3万6000人のスタッフが、援助活動を行っています
医療が届かない国や地域での外科治療や母子保健・産科医療の提供、栄養治療などを行っています。
予防接種率が低い国を中心に予防接種を提供し、5歳未満の子ども全員に実施することを目指して援助を行っています。
あなた様のお力を貸してください。ぜひご協力をお願い致します。

ESTAに関する情報は外務省サイト、在日米国大使館・領事館サイト、下記の通りになります。

米国ビザやパスポートの盗難、紛失に関してのお問い合わせ


■米国大使館 
〒107-8420 東京都港区赤坂1-10-5 
電話番号:03-3224-5000

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